珈琲豆の保存方法

R0010089自宅で美味しい珈琲を飲むには「美味しい珈琲豆を売る店を見つけて2週間くらいで飲みきれる分を購入する」ってのが大事なんだけど、お店が自宅か職場の近所にあるってもの実は重要だったりする。遠いとちょくちょく行けないのでつい多めに購入してしまいがちになるんで。購入後の保存容器もこれまでいろいろ試した結果、現在はコンビニなどで売ってるスクリューキャップ式缶珈琲の容器(TULLY’Sとか)に落ち着いている。元々珈琲の入ってた容器なので匂い移りも気にならないし密閉も完璧。サイズも小さいので珈琲豆を100g単位で保存するのに丁度いいし保存する冷凍庫でも場所を取らないスグレモノ。唯一の欠点は構造上計量スプーンが入らないため珈琲豆の取り出しに少し時間がかかってしまうトコ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です